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ジョーダンスピースのパターはグリップに秘密あり!マスターズ優勝か? | ゴルフ何でも情報館 in 沖縄

ジョーダンスピースのパターはグリップに秘密あり!マスターズ優勝か?

ジョーダンスピースが2016年の
マスターズ初日で6バーディ、ボギー
なしの「66」6アンダーでラウンドし
マスターズ連覇向け最高のスタートを
切りましたね!

 

リッキー・ファウラーのような華やかさや、
ジェイソン・デイのような豪快さもない。
ローリー・マキロイのような爆発力もない
のに本当にステディなゴルフを展開する
ジョーダンスピースですが、その強さの
秘密は何なんでしょうか?

 

個人的には髪の毛が薄いことに共感できる
ので、今回改めてジョーダンスピースの強さ
について考えてみたいと思います(笑)

 

この選手が優勝するとグランドスラム!
↓      ↓
ローリー・マキロイのグリップにヘッドスピードと飛距離の秘密あり!

 

ジョーダンスピースのパターはグリップに秘密あり!

 

ジョーダンスピースは飛距離より方向性
を最優先しているスイングですよね!

 

特にインパクトから左肘を抜くような
スイングは、絶対にフックを打たない
ようにする現れでしょう!

 

 

フックやドローボールヒッターより
フェードやスライサーの方が明らかに
安定感がある証明ですね^^

 

そして、今回のマスターズを観戦して
いて思うのですが、ジョーダンスピース
のパターの打ち方は、少しダウンブロー
気味に「パチン」と打つ感じなんですよ!

 

そして、その「パチン」と打つときのブレ
を無くすためにクロスハンドのグリップ
にしているのではないでしょうか!?

 

ジョーダンスピースは左利きなので普通
のグリップだと左手の力が強すぎる傾向
があるのだと思います。

 

もう一つグリップをクロスハンドにして
いる理由はジュニア時代からの癖で肩の
ラインが左側に向いてしまう傾向にあり、
それを修正するためにクロスハンドの
グリップにしたとも言われています。

 

ジョーダンスピースはゴルフのエリート
を歩んで来たので、アマチェ時代から築き
上げた自分なりのパターのスタイルを試行
錯誤しながら確立したのでしょう!

 

ジョーダンスピースのパターの打ち方の
特徴としてもう一つあげられるのは、
テークバックのストロークよりフォロー
のストロークの方が長いということです。

 

これはピン型のパターを使用して「パチン」
と打つときに、インパクトでの緩み防止を
行う意識的な動作だと思います。

 

ジョーダンスピースのマスターズ優勝か?

 


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ジョーダンスピースが今年優勝すると連覇と
なるわけですが、これは歴代選手ではジャック・
ニクラウスとニック・ファルド、タイガー・
ウッズに続き4人目の快挙となります。

 

マスターズのグリーンは決勝ラウンドになると
ピンポジションが極端に難しくなるのでは?
と思う方も多いと思いますが、実はそうでも
ないのですよ。

 

最終日の18番ホールなどは毎年同じ位置
のピンポジションであることは有名ですし、
あの池越えで美しい16番ショートホールは、
池の真上のピンポジションで一般ゴルファーが
ティグランドに立つと身震いすようなホール
ですよね^^?

 

一見すると難しく見えますが、プロにとっては
ホールインワンポジションとも呼ばれていて、
グリーンセンターや奥からの傾斜を利用して
寄せていけることから、ホールインワン達成も
他のパー3と比べて格段に多くなっているのです。

 

パター距離感のタッチ感覚は天才的なジョー
ダンスピースですが、マスターズ決勝ラウンド
のピンポジションは非常に有利になると予想
できるのですが。。。

 

さて2016マスターズ決勝ラウンドを楽しみ
ましょう!

 

この選手の優勝もまだ十分にありえます!
↓      ↓
ジェイソン・デイの美人妻が救急搬送?壮絶な生い立ちも!


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